ガラスープと歩む3つの物語

子を思う母の愛情で、このガラスープはできている。

Story 01 母と私のお味噌汁

私にとって料理の最高傑作は、お母さんのお味噌汁。

私が子供の頃、お母さんはいつもニボシで出汁をとったお味噌汁を作っていた。お母さんはよく言っていた。「私たちの体は、毎日食べる物でできていくのよ。」数十年も前のその言葉を私は今もはっきりと覚えている。

ユウキ食品の『化学調味料無添加のガラスープ』は、化学調味料を一切使っていない。チキンエキスをベースに野菜や香辛料の風味がバランス良くブレンドされているから、中華、和食、洋食、どんな料理にでもスッとやさしく溶け込んでくれる。

化学調味料無添加とは思えないコクと旨味を、かんたんに使える時代に私たちは生きている。

お母さんも「おいしいね」って、言ってくれるかな。

SCROOL

カラダにやさしい朝食で、栄養と愛情をたっぷり注入。

Story 02 夫を支える朝ごはん

近ごろ、仕事の付き合いで外食が多い夫。だからこそ、二人で一緒に食べる朝食は、カラダにやさしくて栄養バランスがとれたものを食べてほしい。

ユウキ食品の「化学調味料無添加のガラスープ」は、今、そんな我が家の毎日を支えてくれている。化学調味料が一切使われていないから、素材の味を活かせるのはもちろん、どんな料理にも相性が良いのだ。コクのある味わいとやさしい風味は、朝定番のだし巻き卵や味噌汁などの和食にもよく合うし、中華、洋食にも幅広く使える。

かたよりがちな食生活をしていても、はつらつとした毎日を送れているのは、この調味料のおかげかな。

今日も元気に行ってらっしゃい。

SCROOL

少しの気遣いが、子供の毎日を輝かせてくれる。

Story 03 食で育む家族の幸せ

専門学校を出てデザイナーとなった私は、毎日毎日夜遅くまで働いた。仕事は充実していて楽しかった。今の主人ともめぐり逢えた。そして、少し遅かったけど子供が生まれた。ありきたりな表現かもしれないけど、その日は人生で最高の日だった。

あの時から、私には自分よりも大切な存在ができて、初めて毎日の食事を見直した。自分の食べていたものは? 自分が使っていた調味料は? 調べて初めてわかった。私、けっこうイイものを使っていたんだなって。

『化学調味料無添加のガラスープ』は、鶏のうま味がしっかり出ている。化学調味料は入っていないから、素材の味を邪魔しない。だから、汁物にも、煮物にも、さまざまな料理にこの調味料は使える。「ママのゴハン、大好き! すごくオイシイ!」子供が喜んで食べてくれる。そんな毎日が今の私にとっての最高の日。食事の時間が、毎日の幸せをつくってくれている。

SCROOL

優しい味って、きっと愛情からできている。

Story 04 子供の病に母の愛

「いい匂い。」昨夜から熱を出し、食欲のなかった子供が、土鍋を前に消え入りそうな声で囁いた。元気のない子供になんとか栄養をと思い、ガラスープを使ってたまご雑炊を作ってみた。

ふと思い出す。私も小さな頃熱を出すと、いつも母がたまご雑炊を作ってくれていた。私はその雑炊が大好きだった。きっと母の愛情を強く感じたから。

その愛を今度は私から子供へ、シンプルな味付けは母仕様だ。

ユウキ食品の『化学調味料無添加のガラスープ』は、サッと振りかけるだけでコクがプラスでき、塩を入れなくてもガラスープのほのかな塩味で優しく味を調えてくれる、そこが嬉しい。これなら食欲のない子供でも、スッと美味しく食べてくれるかな。

いっぱい食べて、栄養つけて、明日は元気に学校行けるといいね。

SCROOL

「頑張って」の思いをギュッと詰め込んで。

Story 05 運動会のお弁当

今日は子供の運動会。頑張る子供のために、栄養バランスを考えて色々食べさせたいし、見た目のかわいいお弁当をつくってあげたい。でもバランスを考えながら一品一品こだわると、買い物も調理も一苦労。出汁をとったり味を調えたりと時間もかかってしまい、全て完璧にこなすのは難しくて…。

そんな時に活躍するのが、ユウキ食品の『化学調味料無添加のガラスープ』。ガラスープは中華、和食、洋食、あらゆる料理に相性が良いから、お弁当にもうってつけ。おにぎり、からあげ、玉子焼き、ポテトサラダ、それぞれの旨みが引き立っていてうまくバランスもとれ、なによりサッと簡単に使えて時短にも最適だ。余った時間で見た目のかわいいお弁当に♪

これこそ、忙しいママと、頑張る我が子の強い味方だね。

お弁当レシピはこちら

SCROOL

二人の食卓を、そっと優しく包み込んでくれる。

Story 06 夫婦の晩酌

結婚する前から二人でよく飲みに出かけていた私と夫。お店選びのこだわりは、お酒を引き立ててくれる料理だ。大好きなワインを片手に、いろんな料理とのマリアージュを楽しむ。いつか私もこんな料理が作れたらな。そう思っていた。

結婚後外食が減り、夫と晩酌を楽しむようになった。夫はいつも私の作るお酒のあてを楽しみにしてくれる。私も献立を考えるのが楽しみだ。

今夜は、『化学調味料無添加のガラスープ』を使ったオリジナルレシピ。カルパッチョのソースにも、きのこのマリネにも、トマトのコンフィにも。シンプルなのにグッとコクと旨みが増す。ディップ用のマヨネーズとの相性も◎。ガラスープの優しい風味が、お酒の味わいをより一層引き立ててくれる。

乾杯。今日もガラスープが二人の時間を彩ってくれる。

SCROOL

ガラスープアレンジ料理

  • 坂田阿希子さん
    考案アレンジ料理

  • ワタナベマキさん
    考案アレンジ料理
    「カリカリチキン献立」

  • ワタナベマキさん
    考案アレンジ料理
    「鮭のマリネと炊き込みご飯献立」

  • ワタナベマキさん
    考案アレンジ料理
    「簡単ポッサム献立」

  • ワタナベマキさん
    考案アレンジ料理
    「重ね蒸しおかず」

  • ワタナベマキさん
    考案アレンジ料理
    「甘くないおやつ」

▼ジャンル別で探す
肉料理
魚料理
野菜料理
ごはんもの
パン
麺類
汁もの
お弁当
おやつ
ALL

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

坂田阿希子さん考案 ガラスープアレンジ料理

Bread and Akiko Sakata

教えてくれたのは坂田阿希子さん
料理家。料理教室『studio SPOON』を主宰。
本格的な洋風料理から、手軽にできる家庭料理まで、
幅広いレパートリーをもつ。
雑誌や書籍、テレビなど幅広い分野にて活躍中。

教えてくれたのは坂田阿希子さん
料理家。料理教室『studio SPOON』を主宰。
本格的な洋風料理から、
手軽にできる家庭料理まで、
幅広いレパートリーをもつ。
雑誌や書籍、テレビなど幅広い分野にて活躍中。

雑味のないダシが素材をひきたてます

『化学調味料無添加のガラスープ』は、スープはもちろんのこと、ガラスープで味付けをした具材をトーストにのせてみたりなど用途は様々。私は洋風・和風料理のダシとして使うことが多いのですが、その中でもタレやドレッシングのベースとして使うのがおすすめです。ガラスープを少量の水で溶いて、オリーブオイルやレモン汁などの調味料を加えるだけで簡単にタレのバリエーションが完成します。顆粒なので、水分量さえ調整をすれば少量から必要な分量を揃えられるのも◎。また、味は濃いものから微細な調整が可能なのが嬉しいところ。純粋な旨味が味わえる『化学調味料無添加のガラスープ』だからこそ、使える料理も幅広いのです。あと、お料理教室をするときに生徒さんにおすすめをすることも。ガラスープは、乾燥ハーブなど独特のクセのある香りがなく、上品でいて雑味がないのでレシピにも取り入れやすいんです。何よりサッと手軽に美味しいガラスープができるところが、ご家庭での調理にピッタリですよね。

レシピにはユウキ食品の『化学調味料無添加のガラスープ』を使用。純粋に旨味を味わうことができ、クセもないので、いつもは洋風料理のダシなどとして使っているそう。

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

作りやすくておいしい、日々のごはん わが家の人気定食 「カリカリチキン献立」

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載
アートディレクション・デザイン:Knoma/料理:ワタナベマキ/撮影:三村健二/スタイリング:阿部まゆこ/熱量・塩分計算:五戸美香(ナッツカンパニー)

カリカリチキン献立

余計な手をかけず、シンプルに焼いたお肉っておいしいですよね。
スープで蒸した野菜を添えると、それだけでバランスのとれたひと皿に。
副菜には、作り置きできる料理を上手に使えば、手際よく3品がそろいますよ。

野菜たっぷりカリカリチキン

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

野菜たっぷりカリカリチキン

カリッと焼いた鶏肉に蒸し野菜をのせて。
野菜のおかげでボリュームも栄養価もアップ。

材料(2人分)

鶏もも肉(大)
1枚(約350g)
キャベツ
1/4個(約200g)
にんじん
1/2本(約80g)
玉ねぎ
1/2個(約100g)
パセリの粗いみじん切り
適宜
少々
小麦粉
小さじ2
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
白ワイン
1/4カップ
粗びき黒こしょう
少々
オリーブオイル
大さじ1
  1. 1キャベツは長さ5cmのせん切りにし、しんの部分は縦に薄切りにする。にんじんは皮をむいて長さ5cmの細切りにする。玉ねぎは縦に薄切りにする。
  2. 2鶏肉は身の厚い部分に包丁で切り目を入れて開き、厚みを均一にする。余分な脂肪を取り除き、塩をふってなじませる。皮目に小麦粉を薄くまぶす。
  3. 3フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、鶏肉を皮目を下にして入れる。トングや木べらで押さえながら焼き色がつくまで7~8分焼き、裏返して弱火にし、8分ほど焼いて取り出す。
  4. 4同じフライパンに①の野菜をすべて入れて中火にかけ、ガラスープを顆粒のまま全体にふる。白ワインを回し入れてさっと炒め、ふたをして弱めの中火にし(a)、5分ほど蒸し煮にする。鶏肉を食べやすく切って器に盛り、野菜を添えてパセリと粗びき黒こしょうをふる。
さっぱりポテトサラダ

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

さっぱりポテトサラダ

じゃがいもの下味にガラスープを使い、深みのある味に。
ヨーグルトでさっぱりと仕上げて。

材料(作りやすい分量)

じゃがいも
3個(約450g)
きゅうり
1本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
小さじ1/4
プレーンヨーグルト
大さじ1/2
オリーブオイル
大さじ1/2
粗びき黒こしょう
少々
  1. 1じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、鍋に入れてかぶるくらいの水を注ぐ。中火にかけ、煮立ったら弱火にして8~10分ゆでる。じゃがいもに竹串がすーっと通ったら、湯を捨てる。再び中火にかけ、鍋を揺すりながら水けをとばし、粉ふきにする。
  2. 2熱いうちにガラスープを加えて混ぜ、フォークなどでかるくつぶす。きゅうりは幅3㎜の輪切りにし、塩をふってもむ。しんなりしたら水けを絞る。じゃがいもがさめたらボールに移し、きゅうりとヨーグルト、オリーブオイルを加えてあえる。器に盛り、粗びき黒こしょうをふる。

じゃがいもが熱いうちに、ガラスープで下味をつけて。ほどよい塩けとこくが加わり、シンプルな味つけでもものたりなくありません。
※密閉容器に入れ、冷蔵庫で2~3日保存可能。

うずらの卵とかぶのカレーピクルス

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

うずらの卵とかぶのカレーピクルス

うずらの卵入りの、ほんのりスパイシーなピクルス。
おつまみにも向く一品です。

材料(作りやすい分量)

うずらの卵の水煮
10個
かぶ
2個(約150g)
 
 
[ピクルス液]
 
1/2カップ
白ワイン、水
各1/4カップ
ローリエ
1枚
砂糖
大さじ1
カレー粉、塩
各小さじ1
  1. 1かぶは茎を1cmほど残して葉を落とす。水につけて茎の汚れをよく洗い、皮つきのまま厚さ2cmのくし形に切る。うずらの卵は汁けをきる。耐熱のボールにかぶとうずらを入れる。
  2. 2ホーローかステンレスの小鍋にピクルス液の材料を入れて中火にかける。煮立ったら熱いうちに①のボールに加え、30分以上おいて味をなじませる。

※ピクルス液ごと密閉容器に入れ、冷蔵庫で4~5日保存可能。

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

作りやすくておいしい、日々のごはん わが家の人気定食「鮭のマリネと炊き込みご飯献立」

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載
アートディレクション・デザイン:Knoma/料理:ワタナベマキ/撮影:三村健二/スタイリング:阿部まゆこ/熱量・塩分計算:五戸美香(ナッツカンパニー)

鮭のマリネと炊き込みご飯献立

土鍋ご飯を食卓にどーんと出すと、ごちそう気分が盛り上がります。
炊き込みご飯の日は、おかずは簡単にすませたいもの。
私はよく魚のマリネを合わせます。
さわやかな酸味が、こくのあるご飯と相性がいいんですよ。

鮭と根菜の和風マリネ

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

鮭と根菜の和風マリネ

すだち果汁入りのマリネ液でさっぱり。フライパンで焼いて、漬けるだけ!
だから、ご飯を炊いている間にできます。

材料(2人分)

生鮭の切り身
2切れ(約200g)
れんこん(小)
1節(約100g)
長いも
150g
 
 
[マリネ液]
 
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
ぬるま湯
150ml
すだちの薄い輪切り
1個分
すだちの絞り汁
2個分(約小さじ1)
 
 
小さじ1/3
小麦粉
大さじ1
大さじ2
ごま油
小さじ2
  1. 1鮭は一切れを3つ~4つに切り、塩をふって10分ほどおく。れんこんは皮をむいて幅3㎜の輪切りにする。長いもは皮つきのまま洗い、幅1cmの半月切りにする。野菜はそれぞれ水に3分ほどさらし、水けをきる。バットにマリネ液の材料を混ぜ合わせる。
  2. 2鮭の水けを拭いて小麦粉を薄くまぶす。フライパンにごま油を中火で熱し、鮭を並べ入れる。2分ほど焼いたら裏返し、あいているところにれんこんと長いもを加える。酒をふってふたをし、弱火にして6分ほど蒸し焼きにする。ともに取り出し、マリネ液に漬ける。すぐにいただいても、さめて味がなじんだころもおいしい。
きのこそぼろご飯

主食

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

きのこそぼろご飯

鶏ひき肉のこくと、きのこの香りがご飯にしみて、幸せなおいしさ。
具材をごま油で炒めてから炊くので、いっそう風味のよい仕上がりに。

材料(4~5人分)

2合(360ml)
鶏ひき肉
150g
エリンギ
3本(約120g)
生しいたけ
4個(約80g)
しょうが
1かけ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
大さじ2
ごま油
小さじ2
  1. 1米はといでざるに上げ、30分ほどおいて水けをきる。エリンギは長さ4cmに切ってから太いものは半分に切り、縦に薄切りにする。しいたけは石づきを切って4~6等分に切る。しょうがは皮をむいてせん切りにする。
  2. 2土鍋(炒めるなどの油調理が可能なタイプ、または鋳物ホーロー鍋)※にごま油としょうがを入れて中火で熱し、香りが立ったらひき肉ときのこを入れて、ひき肉をほぐしながら肉の色が変わるまで炒める。ガラスープと酒を加えてなじませる。
  3. 3米を加えて混ぜ(a)、水2カップ(400ml)を注いでふたをし、強めの中火にかける。煮立ったら弱火にして15分ほど炊き、火からおろして15分ほど蒸らす。しゃもじでさっくりと混ぜる。

ひき肉ときのこは最初に炒め、ガラスープで味つけ。炒めたきのこは炊いても縮みにくく、ふっくらとした仕上がりに。
※炊飯器で作る場合は、フライパンで作り方②の要領で具を炒め、取り出して粗熱を取る。炊飯器の内がまに米と具、分量の水を入れて炊く。

小松菜とねぎの簡単みそ汁

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

小松菜とねぎの簡単みそ汁

手軽な汁もので、野菜もしっかり補充して。
ガラスープのうまみがきいたみそ汁は、鶏そぼろご飯とぴったりの相性。

材料(2人分)

小松菜
4株(約120g)
ねぎ
1/3本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
みそ
小さじ2
  1. 1小松菜は根元を切って長さ2~3cmに切る。ねぎは斜め薄切りにする。
  2. 2鍋に水2カップとガラスープを入れて混ぜ、中火にかける。煮立ったら小松菜とねぎを加え、再び煮立ったらアクを取り除く。弱火にして2分ほど煮て、みそを溶き入れて火を止める。

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

作りやすくておいしい、日々のごはん わが家の人気定食「簡単ポッサム献立」

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載
アートディレクション・デザイン:Knoma/料理:ワタナベマキ/撮影:三村健二/スタイリング:阿部まゆこ/熱量・塩分計算:五戸美香(ナッツカンパニー)

簡単ポッサム献立

ゆでた豚かたまり肉を葉野菜で包む韓国料理、〈ポッサム〉が大好き。
薄切り肉で作れば、ふだんのごはんにも気軽に取り入れられます。
具だくさんの豆乳スープときくらげのあえもので、
韓国風の一汁二菜献立に。

簡単ポッサム

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

簡単ポッサム

ピリ辛コチジャンだれと、子ども用の香ばしいごまだれの2種を用意。
葉野菜やのりで肉を巻き、好みのたれで楽しんで。

材料(2人分)

豚バラ薄切り肉
200g
レタス
6枚
青じそ
6~8枚
焼きのり(全形)
1枚
万能ねぎ
4本
大さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
 
 
[コチジャンだれ]
 
黒酢、湯
各大さじ1/2
しょうゆ、ごま油
各小さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1/2
コチジャン
小さじ1/2
ねぎのみじん切り
5cm分
しょうがのみじん切り
1/2かけ分
にんにくのみじん切り
1/2かけ分
 
 
[ごまだれ]
 
大さじ1/2
白すりごま
大さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
しょうゆ、ごま油
各小さじ1
砂糖
小さじ1/2
  1. 1レタスは大きめにちぎる。青じそは軸を切る。万能ねぎは長さ5㎝に、豚肉は長さを3等分に切る。〈コチジャンだれ〉〈ごまだれ〉の材料をそれぞれ混ぜ合わせる。
  2. 2鍋にたっぷりの湯(約1.5ℓ)を沸かし、酒とガラスープを加える。豚肉を1枚ずつ加え(a)、肉の色が変わったらペーパータオルに取り出し、水けをきる。
  3. 3のりは8等分に切る。器に野菜と豚肉を盛ってのりを添える。葉野菜やのりで豚肉とねぎを包み、好みのたれをつけていただく。

それぞれのたれにガラスープを使い、うまみのある味に。大人用にはコチジャンで辛みを、子ども用のごまだれには砂糖でほのかな甘みを加えます。

根菜の豆乳スープ

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

根菜の豆乳スープ

辛みをきかせた料理には、まろやかな豆乳スープがよく合います。
れんこん、ごぼうがたっぷりで滋味深い味わい。

材料(2人分)

れんこん(小)
1/2節(約80g)
ごぼう(小)
1/2本(約60g)
しょうがのすりおろし
1かけ分
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
1/4カップ
豆乳(成分無調整)
1カップ
ごま油
小さじ1
  1. 1れんこんは皮をむき、幅7~8㎜のいちょう切りにする。ごぼうは皮をこそげ、幅5㎜の斜め切りにする。それぞれ水に3分ほどさらし、水けをきる。
  2. 2鍋にごま油を入れて中火で熱し、れんこんとごぼうを入れて香りが立つまで炒める。水1カップと酒、ガラスープを加えて混ぜ、煮立ったらアクを取り除く。弱火にしてふたをし、7分ほど煮る。ごぼうが柔らかくなったら、豆乳を注いで(a)しょうがを加え、再び煮立つ直前に火を止める。
きくらげときゅうりのしょうがあえ

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

きくらげときゅうりのしょうがあえ

シャキシャキのきゅうり、コリコリのきくらげの食感が楽しい。
箸休めにぴったりの一品です。

材料(2人分)

きゅうり
1本
きくらげ
8個
しょうがのせん切り
1かけ分
小さじ2
しょうゆ、ごま油
各大さじ1
  1. 1きくらげはたっぷりの水に30分~1時間つけてもどし、熱湯で2分ほどゆでて水けをきる。さめたら堅い部分を取り除いて細切りにする。
  2. 2きゅうりは縦半分に切ってスプーンで種を取り除き、斜めに薄切りにする。ボールにしょうがと酢、しょうゆを入れて混ぜ、きゅうりときくらげを加えてあえる。最後にごま油をふって混ぜる。

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

材料を入れて、火にかけるだけ!ほったらかしの「重ね蒸しおかず」

忙しい人に、私がぜひおすすめしたいのが〈重ね蒸し〉。
鍋に材料を重ねて入れたら、火にかけるだけ! 本当に手間いらずなんです。
朝冷蔵庫にセットしておけば、帰宅後はほったらかしで完成。
疲れて何もしたくない日、私自身がとても助けられている方法です。

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載
アートディレクション・デザイン:Knoma/料理:ワタナベマキ/撮影:三村健二/スタイリング:阿部まゆこ/熱量・塩分計算:五戸美香(ナッツカンパニー)

白菜と豚肉の柔らか蒸し煮

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

白菜と豚肉の柔らか蒸し煮

鍋いっぱいに白菜ときのこを入れ、野菜そのものの水分で蒸し煮に。
口当たりよくやさしい味は、幅広い世代に好まれます。

材料(2~3人分)

白菜(小)
1/4株(約500g)
豚ロース薄切り肉(しゃぶしゃぶ用)
150g
しめじ
1パック(約100g)
えのきだけ
1袋(80~100g)
ねぎ
1/2本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
適宜
ごま油
大さじ2
黒いりごま
小さじ1
  1. 1ガラスープを酒大さじ2で溶き、豚肉に回しかけてもみ込む。白菜は縦半分に切ってから横に幅1㎝に切る。しめじは石づきを切ってほぐす。えのきは根元を切り、長さを2等分に切ってほぐす。ねぎは斜め薄切りにする。
  2. 2口径22㎝の厚手の鍋に白菜とねぎの1/2量を入れ、豚肉を広げてのせる(a)。
  3. 3きのこと残りのねぎをのせ(b)、酒1/4カップとごま油を回し入れる。ふたをして弱めの中火にかけ、煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。蒸し上がりに黒いりごまをふる。

肉に溶いたガラスープをもみ込んでおくのがポイント。これが下味になり、鍋全体の味つけにもなります。

鶏肉入りラタトゥイユ

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

鶏肉入りラタトゥイユ

南仏の料理〈ラタトゥイユ〉に、鶏肉を入れてボリュームもおいしさもアップ。

材料(2~3人分)

鶏胸肉
1枚(約250g)
ズッキーニ
1本
トマト
3個(約450g)
黄パプリカ
1/2個
玉ねぎ
1/2個(約100g)
にんにく
1かけ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
白ワイン
適宜
オリーブオイル
大さじ2
パセリのみじん切り
少々
  1. 1鶏肉は好みで皮を取り除き、縦半分に切ってから厚さ1㎝のそぎ切りにする。ガラスープを白ワイン大さじ2で溶き、鶏肉に回しかけてもみ込む。
  2. 2ズッキーニはへたを取って幅1㎝の輪切りにする。パプリカはへたと種を取り除き、縦に幅1㎝に切る。玉ねぎは横半分に切ってから縦に薄切りにする。にんにくは横に薄切りにする。
  3. 3トマトはへたを取り、3㎝角に切る。口径22㎝の厚手の鍋に②を入れ、鶏肉を広げ入れる。トマトをのせて(a)白ワイン1/4カップをふり、オリーブオイルを回しかける。ふたをして弱めの中火にかけ、煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。器に盛り、パセリをふる。
なすとひき肉のピリ辛蒸し煮

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

なすとひき肉のピリ辛蒸し煮

豆板醤とにんにく、しょうがをきかせた、白いご飯にぴったりの味。
ひき肉はかたまりを残し、食べごたえを出します。

材料(2~3人分)

なす
4個(約320g)
豚ひき肉
200g
玉ねぎ(横半分に切ったもの)
1/2個(約100g)
豆苗
1/2パック(正味約70g)
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
にんにくのすりおろし
1かけ分
しょうがのすりおろし
1かけ分
豆板醤
小さじ1/3~1/2
適宜
ごま油
大さじ2
  1. 1なすはへたを取って幅1㎝の輪切りにし、水に2~3分さらして水けをきる。玉ねぎは幅8㎜の輪切りにする。
  2. 2ひき肉をボールに入れ、にんにく、しょうが、豆板醤を加える。ガラスープを酒大さじ2で溶いて回しかけ、全体を均一に練り混ぜる。
  3. 3口径22㎝の厚手の鍋に、玉ねぎとなすの1/2量を順に重ねて入れる。②のひき肉を広げ入れ、残りの玉ねぎとなすを順に重ねる(a)。酒1/4カップとごま油を回し入れ、ふたをして弱めの中火にかける。煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。
  4. 4豆苗は根元を切る。③の鍋に加えて再びふたをし、さらに1分ほど蒸し煮にする。

ワタナベマキさん考案 ガラスープアレンジ料理

ちょっとおなかがすいたときの甘くないおやつ

息子が塾に行く前や、お友達が遊びに来たときに、
甘くないおやつをよく作ります。
食べごたえがあって腹もちがよく、特に男の子には人気。
一口サイズでつまみやすいので、みんな勢いよく食べてくれますよ。

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載
アートディレクション・デザイン:Knoma/料理:ワタナベマキ/撮影:三村健二/スタイリング:阿部まゆこ/熱量・塩分計算:五戸美香(ナッツカンパニー)

おだんご風じゃがいも餅

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

おだんご風じゃがいも餅

小さめに焼いて串に刺し、かわいらしく。
もちもちの食感がくせになるおいしさです。

材料(約15本分)

じゃがいも
4個(約600g)
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1/2
片栗粉
大さじ3
白いりごま(または黒いりごま)
適宜
ごま油
適宜
  1. 1じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、鍋に入れてかぶるくらいの水を注ぐ。中火にかけ、煮立ったら弱火にして7~8分ゆでる。じゃがいもに竹串がすーっと通ったら、湯を捨てる。
  2. 2再び中火にかけ、鍋を揺すりながら水けをとばし、粉ふきにする。火を止めて熱いうちにガラスープを加え、フォークでいもをつぶしながら混ぜる。いもが完全につぶれたら片栗粉を加え、なめらかになるまでよく混ぜ、粗熱を取る。
  3. 3手でこねてひとまとまりにし、2等分してそれぞれラップにのせる。まな板の上で包みながらころがし、直径約3㎝の棒状にする(a)。冷蔵庫で30分ほどやすませる(この状態で冷蔵庫で2~3日保存可能)。
  4. 4③を端から幅1.5㎝の輪切りにし、2個ずつ串で刺す。フライパンにごま油小さじ1~2を中火で熱し、じゃがいも餅の1/3~1/2量を並べる。表面にいりごまをふり、2~3分焼く。こんがりと焼けたら裏返し(b)、同様に2~3分焼く。残りも同様に焼く。
お好みたこ焼き

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

お好みたこ焼き

たこだけでなく、ソーセージやチーズなど好みの具を入れて。
明石焼き風につゆを添えると、大人も楽しめますよ。

材料(作りやすい分量、28~32個分)

[生地]
 
薄力粉
1カップ
2個
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
ぬるま湯
1/2カップ
 
 
ゆでたこの足(小)
1本(70~80g)
ウインナソーセージ
2本
ピザ用チーズ
20~30g
万能ねぎの小口切り
3本分
 
 
[つゆ]
 
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
150ml
万能ねぎの小口切り
少々
好みのソース、マヨネーズ、削り節、好みで青のり
各適宜
サラダ油
適宜
  1. 1生地を作る。ボールに卵を割りほぐし、ガラスープをぬるま湯で溶いてから加え(a)、泡立て器で混ぜる。薄力粉を万能こし器を通してふるい入れ、泡立て器で粉けがなくなるまで混ぜ合わせる。
  2. 2具とつゆを用意する。たこは1㎝角に、ソーセージは幅1㎝に切る。つゆの材料を混ぜ合わせる。
  3. 3たこ焼き器のプレート※全体にサラダ油を薄くひく。強めの中火で充分に熱し、生地をくぼみの八分目まで入れる。すぐにたこ、ソーセージ、チーズなど好みの具を入れ、万能ねぎを散らす(b)。縁が固まるまで2~3分焼く。
  4. 4竹串を縁に刺してはみ出した生地を中に押し込み、生地を回して上下を返す(c)。ときどき返しながら表面全体がカリッとするまで焼き、取り出す。残りも同様に焼いて器に盛り、削り節をふる。好みで青のりをふり、ソースやマヨネーズ、つゆでいただく。

※電気たこ焼き器やホットプレートで作る場合は、作り方③の要領でサラダ油をひいて充分に熱し(温度設定ができる場合は220℃に予熱する)、同様に焼く。

SCROOL

新玉ねぎと新じゃがのバターミルクスープ1人分333kcal/塩分1.3g

Point

みずみずしい春野菜をまろやかなミルク風味に。
バターは仕上げにのせて溶かしながら楽しんで。

『2018 オレンジページCooking 野菜レシピ』掲載

新玉ねぎと新じゃがのバターミルクスープ

材料(2人分)

新玉ねぎ
1個(約200g)
新じゃがいも
小4個(約200g)
タイム
3枝
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
白ワイン
1/4カップ
牛乳
1と1/2カップ
バター
適宜
粗びき黒こしょう
適宜
オリーブオイル
大さじ1
  1. 1新玉ねぎは縦半分に切り、幅2㎝のくし形切りにし、横半分に切る。新じゃがはよく洗い、水けを拭いて皮つきのまま半分に切る。
  2. 2厚手の鍋にオリーブオイルを中火で熱し、玉ねぎを入れて炒める。しんなりしてきたら新じゃがを加えて炒め、油がなじんだら白ワイン、水1カップを注ぎ、タイム、ガラスープを加える。煮立ったらアクを除いてふたをし、弱めの中火で10〜12分煮る。牛乳を加えて沸騰直前まで温め、器に盛ってバターをのせ、粗びき黒こしょうをふる。
Point

みずみずしい春野菜をまろやかなミルク風味に。
バターは仕上げにのせて溶かしながら楽しんで。

『2018 オレンジページCooking 野菜レシピ』掲載

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

白菜と豚肉の柔らか蒸し煮

鍋いっぱいに白菜ときのこを入れ、野菜そのものの水分で蒸し煮に。
口当たりよくやさしい味は、幅広い世代に好まれます。

材料(2~3人分)

白菜(小)
1/4株(約500g)
豚ロース薄切り肉(しゃぶしゃぶ用)
150g
しめじ
1パック(約100g)
えのきだけ
1袋(80~100g)
ねぎ
1/2本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
適宜
ごま油
大さじ2
黒いりごま
小さじ1
  1. 1ガラスープを酒大さじ2で溶き、豚肉に回しかけてもみ込む。白菜は縦半分に切ってから横に幅1㎝に切る。しめじは石づきを切ってほぐす。えのきは根元を切り、長さを2等分に切ってほぐす。ねぎは斜め薄切りにする。
  2. 2口径22㎝の厚手の鍋に白菜とねぎの1/2量を入れ、豚肉を広げてのせる(a)。
  3. 3きのこと残りのねぎをのせ(b)、酒1/4カップとごま油を回し入れる。ふたをして弱めの中火にかけ、煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。蒸し上がりに黒いりごまをふる。

肉に溶いたガラスープをもみ込んでおくのがポイント。これが下味になり、鍋全体の味つけにもなります。

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

鶏肉入りラタトゥイユ

南仏の料理〈ラタトゥイユ〉に、鶏肉を入れてボリュームもおいしさもアップ。

材料(2~3人分)

鶏胸肉
1枚(約250g)
ズッキーニ
1本
トマト
3個(約450g)
黄パプリカ
1/2個
玉ねぎ
1/2個(約100g)
にんにく
1かけ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
白ワイン
適宜
オリーブオイル
大さじ2
パセリのみじん切り
少々
  1. 1鶏肉は好みで皮を取り除き、縦半分に切ってから厚さ1㎝のそぎ切りにする。ガラスープを白ワイン大さじ2で溶き、鶏肉に回しかけてもみ込む。
  2. 2ズッキーニはへたを取って幅1㎝の輪切りにする。パプリカはへたと種を取り除き、縦に幅1㎝に切る。玉ねぎは横半分に切ってから縦に薄切りにする。にんにくは横に薄切りにする。
  3. 3トマトはへたを取り、3㎝角に切る。口径22㎝の厚手の鍋に②を入れ、鶏肉を広げ入れる。トマトをのせて(a)白ワイン1/4カップをふり、オリーブオイルを回しかける。ふたをして弱めの中火にかけ、煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。器に盛り、パセリをふる。

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

なすとひき肉のピリ辛蒸し煮

豆板醤とにんにく、しょうがをきかせた、白いご飯にぴったりの味。
ひき肉はかたまりを残し、食べごたえを出します。

材料(2~3人分)

なす
4個(約320g)
豚ひき肉
200g
玉ねぎ(横半分に切ったもの)
1/2個(約100g)
豆苗
1/2パック(正味約70g)
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
にんにくのすりおろし
1かけ分
しょうがのすりおろし
1かけ分
豆板醤
小さじ1/3~1/2
適宜
ごま油
大さじ2
  1. 1なすはへたを取って幅1㎝の輪切りにし、水に2~3分さらして水けをきる。玉ねぎは幅8㎜の輪切りにする。
  2. 2ひき肉をボールに入れ、にんにく、しょうが、豆板醤を加える。ガラスープを酒大さじ2で溶いて回しかけ、全体を均一に練り混ぜる。
  3. 3口径22㎝の厚手の鍋に、玉ねぎとなすの1/2量を順に重ねて入れる。②のひき肉を広げ入れ、残りの玉ねぎとなすを順に重ねる(a)。酒1/4カップとごま油を回し入れ、ふたをして弱めの中火にかける。煮立ったら弱火にし、10分ほど蒸し煮にする。
  4. 4豆苗は根元を切る。③の鍋に加えて再びふたをし、さらに1分ほど蒸し煮にする。

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

おだんご風じゃがいも餅

小さめに焼いて串に刺し、かわいらしく。
もちもちの食感がくせになるおいしさです。

材料(約15本分)

じゃがいも
4個(約600g)
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1/2
片栗粉
大さじ3
白いりごま(または黒いりごま)
適宜
ごま油
適宜
  1. 1じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、鍋に入れてかぶるくらいの水を注ぐ。中火にかけ、煮立ったら弱火にして7~8分ゆでる。じゃがいもに竹串がすーっと通ったら、湯を捨てる。
  2. 2再び中火にかけ、鍋を揺すりながら水けをとばし、粉ふきにする。火を止めて熱いうちにガラスープを加え、フォークでいもをつぶしながら混ぜる。いもが完全につぶれたら片栗粉を加え、なめらかになるまでよく混ぜ、粗熱を取る。
  3. 3手でこねてひとまとまりにし、2等分してそれぞれラップにのせる。まな板の上で包みながらころがし、直径約3㎝の棒状にする(a)。冷蔵庫で30分ほどやすませる(この状態で冷蔵庫で2~3日保存可能)。
  4. 4③を端から幅1.5㎝の輪切りにし、2個ずつ串で刺す。フライパンにごま油小さじ1~2を中火で熱し、じゃがいも餅の1/3~1/2量を並べる。表面にいりごまをふり、2~3分焼く。こんがりと焼けたら裏返し(b)、同様に2~3分焼く。残りも同様に焼く。

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

お好みたこ焼き

たこだけでなく、ソーセージやチーズなど好みの具を入れて。
明石焼き風につゆを添えると、大人も楽しめますよ。

材料(作りやすい分量、28~32個分)

[生地]
 
薄力粉
1カップ
2個
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
ぬるま湯
1/2カップ
 
 
ゆでたこの足(小)
1本(70~80g)
ウインナソーセージ
2本
ピザ用チーズ
20~30g
万能ねぎの小口切り
3本分
 
 
[つゆ]
 
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
150ml
万能ねぎの小口切り
少々
好みのソース、マヨネーズ、削り節、好みで青のり
各適宜
サラダ油
適宜
  1. 1生地を作る。ボールに卵を割りほぐし、ガラスープをぬるま湯で溶いてから加え(a)、泡立て器で混ぜる。薄力粉を万能こし器を通してふるい入れ、泡立て器で粉けがなくなるまで混ぜ合わせる。
  2. 2具とつゆを用意する。たこは1㎝角に、ソーセージは幅1㎝に切る。つゆの材料を混ぜ合わせる。
  3. 3たこ焼き器のプレート※全体にサラダ油を薄くひく。強めの中火で充分に熱し、生地をくぼみの八分目まで入れる。すぐにたこ、ソーセージ、チーズなど好みの具を入れ、万能ねぎを散らす(b)。縁が固まるまで2~3分焼く。
  4. 4竹串を縁に刺してはみ出した生地を中に押し込み、生地を回して上下を返す(c)。ときどき返しながら表面全体がカリッとするまで焼き、取り出す。残りも同様に焼いて器に盛り、削り節をふる。好みで青のりをふり、ソースやマヨネーズ、つゆでいただく。

※電気たこ焼き器やホットプレートで作る場合は、作り方③の要領でサラダ油をひいて充分に熱し(温度設定ができる場合は220℃に予熱する)、同様に焼く。

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

野菜たっぷりカリカリチキン

カリッと焼いた鶏肉に蒸し野菜をのせて。
野菜のおかげでボリュームも栄養価もアップ。

材料(2人分)

鶏もも肉(大)
1枚(約350g)
キャベツ
1/4個(約200g)
にんじん
1/2本(約80g)
玉ねぎ
1/2個(約100g)
パセリの粗いみじん切り
適宜
少々
小麦粉
小さじ2
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
白ワイン
1/4カップ
粗びき黒こしょう
少々
オリーブオイル
大さじ1
  1. 1キャベツは長さ5cmのせん切りにし、しんの部分は縦に薄切りにする。にんじんは皮をむいて長さ5cmの細切りにする。玉ねぎは縦に薄切りにする。
  2. 2鶏肉は身の厚い部分に包丁で切り目を入れて開き、厚みを均一にする。余分な脂肪を取り除き、塩をふってなじませる。皮目に小麦粉を薄くまぶす。
  3. 3フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、鶏肉を皮目を下にして入れる。トングや木べらで押さえながら焼き色がつくまで7~8分焼き、裏返して弱火にし、8分ほど焼いて取り出す。
  4. 4同じフライパンに①の野菜をすべて入れて中火にかけ、ガラスープを顆粒のまま全体にふる。白ワインを回し入れてさっと炒め、ふたをして弱めの中火にし(a)、5分ほど蒸し煮にする。鶏肉を食べやすく切って器に盛り、野菜を添えてパセリと粗びき黒こしょうをふる。

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

さっぱりポテトサラダ

じゃがいもの下味にガラスープを使い、深みのある味に。
ヨーグルトでさっぱりと仕上げて。

材料(作りやすい分量)

じゃがいも
3個(約450g)
きゅうり
1本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
小さじ1/4
プレーンヨーグルト
大さじ1/2
オリーブオイル
大さじ1/2
粗びき黒こしょう
少々
  1. 1じゃがいもは皮をむいて一口大に切り、鍋に入れてかぶるくらいの水を注ぐ。中火にかけ、煮立ったら弱火にして8~10分ゆでる。じゃがいもに竹串がすーっと通ったら、湯を捨てる。再び中火にかけ、鍋を揺すりながら水けをとばし、粉ふきにする。
  2. 2熱いうちにガラスープを加えて混ぜ、フォークなどでかるくつぶす。きゅうりは幅3㎜の輪切りにし、塩をふってもむ。しんなりしたら水けを絞る。じゃがいもがさめたらボールに移し、きゅうりとヨーグルト、オリーブオイルを加えてあえる。器に盛り、粗びき黒こしょうをふる。

じゃがいもが熱いうちに、ガラスープで下味をつけて。ほどよい塩けとこくが加わり、シンプルな味つけでもものたりなくありません。
※密閉容器に入れ、冷蔵庫で2~3日保存可能。

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

うずらの卵とかぶのカレーピクルス

うずらの卵入りの、ほんのりスパイシーなピクルス。
おつまみにも向く一品です。

材料(作りやすい分量)

うずらの卵の水煮
10個
かぶ
2個(約150g)
 
 
[ピクルス液]
 
1/2カップ
白ワイン、水
各1/4カップ
ローリエ
1枚
砂糖
大さじ1
カレー粉、塩
各小さじ1
  1. 1かぶは茎を1cmほど残して葉を落とす。水につけて茎の汚れをよく洗い、皮つきのまま厚さ2cmのくし形に切る。うずらの卵は汁けをきる。耐熱のボールにかぶとうずらを入れる。
  2. 2ホーローかステンレスの小鍋にピクルス液の材料を入れて中火にかける。煮立ったら熱いうちに①のボールに加え、30分以上おいて味をなじませる。

※ピクルス液ごと密閉容器に入れ、冷蔵庫で4~5日保存可能。

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

鮭と根菜の和風マリネ

すだち果汁入りのマリネ液でさっぱり。フライパンで焼いて、漬けるだけ!
だから、ご飯を炊いている間にできます。

材料(2人分)

生鮭の切り身
2切れ(約200g)
れんこん(小)
1節(約100g)
長いも
150g
 
 
[マリネ液]
 
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
ぬるま湯
150ml
すだちの薄い輪切り
1個分
すだちの絞り汁
2個分(約小さじ1)
 
 
小さじ1/3
小麦粉
大さじ1
大さじ2
ごま油
小さじ2
  1. 1鮭は一切れを3つ~4つに切り、塩をふって10分ほどおく。れんこんは皮をむいて幅3㎜の輪切りにする。長いもは皮つきのまま洗い、幅1cmの半月切りにする。野菜はそれぞれ水に3分ほどさらし、水けをきる。バットにマリネ液の材料を混ぜ合わせる。
  2. 2鮭の水けを拭いて小麦粉を薄くまぶす。フライパンにごま油を中火で熱し、鮭を並べ入れる。2分ほど焼いたら裏返し、あいているところにれんこんと長いもを加える。酒をふってふたをし、弱火にして6分ほど蒸し焼きにする。ともに取り出し、マリネ液に漬ける。すぐにいただいても、さめて味がなじんだころもおいしい。

主食

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

きのこそぼろご飯

鶏ひき肉のこくと、きのこの香りがご飯にしみて、幸せなおいしさ。
具材をごま油で炒めてから炊くので、いっそう風味のよい仕上がりに。

材料(4~5人分)

2合(360ml)
鶏ひき肉
150g
エリンギ
3本(約120g)
生しいたけ
4個(約80g)
しょうが
1かけ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ2
大さじ2
ごま油
小さじ2
  1. 1米はといでざるに上げ、30分ほどおいて水けをきる。エリンギは長さ4cmに切ってから太いものは半分に切り、縦に薄切りにする。しいたけは石づきを切って4~6等分に切る。しょうがは皮をむいてせん切りにする。
  2. 2土鍋(炒めるなどの油調理が可能なタイプ、または鋳物ホーロー鍋)※にごま油としょうがを入れて中火で熱し、香りが立ったらひき肉ときのこを入れて、ひき肉をほぐしながら肉の色が変わるまで炒める。ガラスープと酒を加えてなじませる。
  3. 3米を加えて混ぜ(a)、水2カップ(400ml)を注いでふたをし、強めの中火にかける。煮立ったら弱火にして15分ほど炊き、火からおろして15分ほど蒸らす。しゃもじでさっくりと混ぜる。

ひき肉ときのこは最初に炒め、ガラスープで味つけ。炒めたきのこは炊いても縮みにくく、ふっくらとした仕上がりに。
※炊飯器で作る場合は、フライパンで作り方②の要領で具を炒め、取り出して粗熱を取る。炊飯器の内がまに米と具、分量の水を入れて炊く。

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

小松菜とねぎの簡単みそ汁

手軽な汁もので、野菜もしっかり補充して。
ガラスープのうまみがきいたみそ汁は、鶏そぼろご飯とぴったりの相性。

材料(2人分)

小松菜
4株(約120g)
ねぎ
1/3本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
みそ
小さじ2
  1. 1小松菜は根元を切って長さ2~3cmに切る。ねぎは斜め薄切りにする。
  2. 2鍋に水2カップとガラスープを入れて混ぜ、中火にかける。煮立ったら小松菜とねぎを加え、再び煮立ったらアクを取り除く。弱火にして2分ほど煮て、みそを溶き入れて火を止める。

主菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

簡単ポッサム

ピリ辛コチジャンだれと、子ども用の香ばしいごまだれの2種を用意。
葉野菜やのりで肉を巻き、好みのたれで楽しんで。

材料(2人分)

豚バラ薄切り肉
200g
レタス
6枚
青じそ
6~8枚
焼きのり(全形)
1枚
万能ねぎ
4本
大さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
 
 
[コチジャンだれ]
 
黒酢、湯
各大さじ1/2
しょうゆ、ごま油
各小さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1/2
コチジャン
小さじ1/2
ねぎのみじん切り
5cm分
しょうがのみじん切り
1/2かけ分
にんにくのみじん切り
1/2かけ分
 
 
[ごまだれ]
 
大さじ1/2
白すりごま
大さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
しょうゆ、ごま油
各小さじ1
砂糖
小さじ1/2
  1. 1レタスは大きめにちぎる。青じそは軸を切る。万能ねぎは長さ5㎝に、豚肉は長さを3等分に切る。〈コチジャンだれ〉〈ごまだれ〉の材料をそれぞれ混ぜ合わせる。
  2. 2鍋にたっぷりの湯(約1.5ℓ)を沸かし、酒とガラスープを加える。豚肉を1枚ずつ加え(a)、肉の色が変わったらペーパータオルに取り出し、水けをきる。
  3. 3のりは8等分に切る。器に野菜と豚肉を盛ってのりを添える。葉野菜やのりで豚肉とねぎを包み、好みのたれをつけていただく。

それぞれのたれにガラスープを使い、うまみのある味に。大人用にはコチジャンで辛みを、子ども用のごまだれには砂糖でほのかな甘みを加えます。

汁もの

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

根菜の豆乳スープ

辛みをきかせた料理には、まろやかな豆乳スープがよく合います。
れんこん、ごぼうがたっぷりで滋味深い味わい。

材料(2人分)

れんこん(小)
1/2節(約80g)
ごぼう(小)
1/2本(約60g)
しょうがのすりおろし
1かけ分
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
1/4カップ
豆乳(成分無調整)
1カップ
ごま油
小さじ1
  1. 1れんこんは皮をむき、幅7~8㎜のいちょう切りにする。ごぼうは皮をこそげ、幅5㎜の斜め切りにする。それぞれ水に3分ほどさらし、水けをきる。
  2. 2鍋にごま油を入れて中火で熱し、れんこんとごぼうを入れて香りが立つまで炒める。水1カップと酒、ガラスープを加えて混ぜ、煮立ったらアクを取り除く。弱火にしてふたをし、7分ほど煮る。ごぼうが柔らかくなったら、豆乳を注いで(a)しょうがを加え、再び煮立つ直前に火を止める。

副菜

『2018 オレンジページCooking 秋』掲載

きくらげときゅうりのしょうがあえ

シャキシャキのきゅうり、コリコリのきくらげの食感が楽しい。
箸休めにぴったりの一品です。

材料(2人分)

きゅうり
1本
きくらげ
8個
しょうがのせん切り
1かけ分
小さじ2
しょうゆ、ごま油
各大さじ1
  1. 1きくらげはたっぷりの水に30分~1時間つけてもどし、熱湯で2分ほどゆでて水けをきる。さめたら堅い部分を取り除いて細切りにする。
  2. 2きゅうりは縦半分に切ってスプーンで種を取り除き、斜めに薄切りにする。ボールにしょうがと酢、しょうゆを入れて混ぜ、きゅうりときくらげを加えてあえる。最後にごま油をふって混ぜる。

おろしにんじんのスープリゾット1人分496kcal/塩分1.2g

Point

にんじんの自然な甘みが全体に広がります。
スープのうまみをたっぷり吸った米が絶品!

『2018 オレンジページCooking 野菜レシピ』掲載

おろしにんじんのスープリゾット

材料(2人分)

にんじん
1本(約150g)
玉ねぎ
1/2個(約100g)
グリーンアスパラガス
大1本
1カップ
白ワイン
1/4カップ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
パルミジャーノ・レッジャーノの
すりおろし(※)

適宜
粗びき黒こしょう
適宜
オリーブオイル
適宜

※粉チーズでも可

  1. 1にんじんは皮をむき、すりおろす。玉ねぎはみじん切りにする。アスパラは下半分の皮をピーラーでむき、長さと厚みを半分に切る。
  2. 2厚手の鍋にオリーブオイル大さじ2を中火で熱し、玉ねぎを入れて炒める。しんなりしたら米を洗わずに加えて炒め、油がなじんだら、にんじんを加える。全体がなじむまで炒め、白ワイン、湯2カップを少しずつ加えては混ぜ、ガラスープを加える。
  3. 3ふつふつしてきたら弱めの中火にし、ふたをずらしてかけ、8分ほど煮る。途中4〜5回、底から混ぜる。アスパラをのせて再びふたをし、2分ほど煮る。器にリゾットを盛ってアスパラをのせ、粗びき黒こしょう、パルミジャーノをふり、オリーブオイル少々を回しかける。
Point

にんじんの自然な甘みが全体に広がります。
スープのうまみをたっぷり吸った米が絶品!

『2018 オレンジページCooking 野菜レシピ』掲載

春の豆のポタージュ ドライトマトトーストを添えて

春の豆のポタージュ ドライトマトトーストを添えて

春の豆のポタージュはまさに今の季節に味わいたいレシピ。豆そのものの優しい味わいをさらに引き立てるのが『化学調味料無添加のガラスープ』。無添加だからこそ、豆のやわらかい風味を崩しません。そら豆と仕上げのペコリーノチーズ(ヤギのチーズ)のトッピングは、フランスでは定番の組み合わせです。

材料(2人分)

グリーンピース
正味150g程度
薄皮をむいたそら豆
正味100g程度
バター
30g程度
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
牛乳
1/2カップ
適量
ペコリーノチーズ
適量
 
 
[ドライトマトトースト]
 
バゲットなど
(5〜6mm厚さのスライス)

40g
ドライトマト(オイル漬け)
2枚(15g)
少々
パプリカパウダー
少々
ペコリーノチーズ
小さじ2
オリーブ油
大さじ2
  1. 1鍋にグリーンピース、そら豆、バター、水1/2カップとガラスープを加え、蓋をして火にかけ、豆がやわらかくなるまで7〜8分ほど弱火で蒸し煮にする。
  2. 2煮汁ごとミキサーでなめらかになるまで攪拌し、鍋に戻す。
  3. 3残りの水を加えて煮立て、少しずつ濃度を見ながら牛乳を加える。味を見て塩で調味する。
  4. 4ドライトマトはペースト状になるまで包丁で叩く。塩、パプリカパウダー、おろしたペコリーノチーズ、オリーブ油の順に加えて混ぜる。
  5. 5パンに4をのせ、オーブントースターでこんがりするまで焼く。スープを盛り付け、ペコリーノチーズを散らし、パンを添える。
Point

豆を少ない水分で煮ることで、
素材の旨味を引き出すことができます。

フレンチトースト サレ

フレンチトースト サレ

フレンチトーストは、卵液にガラスープをプラス。軽くガラスープを足すだけで、深いコクと旨味をあたえてくれます。

材料(2人分)

2個
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
50cc
牛乳
150cc
パルメザンチーズ
大さじ2
イギリスパン(2cm厚さ)
2枚
バター
20g
黒こしょう
少々
ベーコン
4枚(厚め)
レモン(くし切り)
1個
 
 
[サラダ]
 
ベビーリーフ
2パック
オリーブ油、塩、
赤ワインビネガー、こしょう

適量
  1. 1ボウルに卵をほぐし、白身が切れたら水に溶いたガラスープ、牛乳とパルメザンチーズを加えて混ぜる。
  2. 2イギリスパンをバットに並べる。1を注いで卵液を30分〜1時間ほど吸わせる。途中で裏返す。
  3. 3フライパンにバターを熱し、2を焼く。焦げ目がついたら裏返し、弱火にして3〜4分くらいかけてこんがりと焼く。
  4. 4パンが焼き上がる直前に、ベーコンをフライパンの脇に入れ、ソテーする。脂が出てきたらパンを取り出し、強火にしてベーコンを両面がっちりと焼く。良い頃合いで取り出す。
  5. 5サラダとともに盛り付け、仕上げに黒こしょうをふり、レモンを添える。レモンをベーコンにキュッとしぼって食べる。
Point

パンの脇でソテーにすることで、
ベーコンの旨みをパンにうつします。

きのこのポタージュ ニンニクパセリトースト添え

きのこのポタージュ ニンニクパセリトースト添え

きのこのポタージュには、きのこと相性の良いレモンの風味を利かせて。添えたニンニクパセリトーストにもレモン汁が入っているので、ほど良い酸味がふたつの料理をリンクさせます。

材料(2人分)

玉ねぎ
1/2個
マッシュルーム
8個〜10個程度
しいたけ
(好みのきのこを数種混ぜても)

6枚
バター
20g
白ワイン
大さじ2
レモン汁
小さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
2カップ
牛乳
1カップ
適量
レモンの皮(仕上げ用)
適量
 
 
[ニンニクパセリトースト]
 
バゲット
(1/2長さを縦半分にカット)

100g
 
 
A
 
パセリ(みじん切り)
大さじ1
ニンニク
1/6片
バター(常温)
25g
レモンの皮
1/2個分程度
レモン汁
少々
塩(味をみて整える)
適量
  1. 1玉ねぎは薄切りに、きのこ類も薄切りにする。
  2. 2鍋にバターを熱し、玉ねぎを加えてしっとりとするまで炒める。きのこ類を加えて水分が出てくるまで炒めたら、白ワインを加えて煮詰める。レモン汁を加える。
  3. 3水50ccとガラスープをひとつまみ加えて弱火にし、蓋をして10分蒸し煮にする。
  4. 4ミキサーに3を入れ、水1カップを加えてなめらかになるまで攪拌して鍋に戻す。
  5. 5残りの水とガラスープ、牛乳を加えてあたため、塩で調味する。
  6. 6[A]をすべて合わせ、フードプロセッサー(なければすりこぎ)で攪拌する。縦半分に切ったバゲットの切り口に塗り、オーブントースターなどでこんがりと焼く。
  7. 7スープを盛り付け、6のトーストを乗せてレモンの皮を散らす。
Point

少ない水分で煮ることで、
玉ねぎやきのこ類の旨みを引き出します。

梅風味のさっぱり薬味麺1人分326kcal/塩分2.7g

『2018 オレンジページCooking 夏』掲載

梅風味のさっぱり薬味麺

最近、そうめんは冷たいスープとともに食べる、「冷汁麺」タイプが気に入っています。すっきりとした梅入りのスープを飲むと、食欲が落ちるような暑い日も、心地よく食べられるんです。

材料(2人分)

そうめん
3束(約150g)
ゆでたこの足(小)
1本(約80g)
ねぎ
1/2本
貝割れ菜
1/2パック(30~50g)
青じその葉
5枚
 
 
[スープ]
 
450ml
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
梅干し
1~2個
みりん
小さじ1
  1. 1鍋にスープの材料を入れて混ぜる。中火にかけて煮立て、火からおろして粗熱を取る。ボールに移し、冷蔵庫で冷やす。梅干しを取り出して種を取り除き、包丁でたたいてスープに戻し入れる。
  2. 2ねぎは長さを4等分に切り、縦に1本切り目を入れ、しんを取り除く。開いて縦にせん切りにする(しらがねぎ)。貝割れ菜は根元を切って長さ2㎝に切る。青じそは軸を切ってせん切りにする。ともに水にさっとさらし、水けをきる。たこは薄いそぎ切りにする。
  3. 3そうめんは袋の表示時間どおりにゆでる。ざるに上げて流水の下でもむように洗い、水けをしっかりきる。器に盛って1のスープを注ぎ、2の香味野菜とたこをのせる。
Point

チキンベースのガラスープは、上品な風味で梅干しとも相性がいいんです。しっかりとしたうまみで、冷やしてもものたりなさがありません。

きゅうりのレモン浅漬け1/4量で34kcal/塩分0.6g

『2018 オレンジページCooking 夏』掲載

きゅうりのレモン浅漬け

梅と同様に、夏の酸味に欠かせないのがレモン。きゅうりと新しょうがを使った漬けものは、レモンとスープ入りの漬け汁が味のかなめになります。
箸休めに最適な、わが家でも定番の小鉢です。

材料(作りやすい分量)

きゅうり
3本
新しょうが(大)
1かけ(約15g)
 
 
[漬け汁]
 
レモン汁
大さじ2(1個分)
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
大さじ3
砂糖
大さじ2
赤唐辛子
1/2~1本
あれば黒粒こしょう
8粒
 
 
大さじ1
ごま油
小さじ2
  1. 1小鍋に漬け汁の材料を混ぜ合わせ、中火にかける。煮立ったら火を止め、ボールに移してさます。
  2. 2きゅうりはへたの側の皮を薄くむく。太さの3/4くらいまで2㎜間隔で斜めに包丁で切り目を入れる。裏返し、反対側も同様に斜めに切り目を入れ、切り込み同士が互い違いに重なるようにする(蛇腹切り)。別のボールに水3カップと塩を入れて混ぜ、きゅうりをつけて20分ほどおく。新しょうがは皮つきのまません切りにする。
  3. 3きゅうりの水けを拭いて幅2~3㎝に切り、水けを絞る。新しょうが、ごま油とともに漬け汁に加えてからめる。保存袋に移して袋の口を閉じ、冷蔵庫で半日以上漬ける。食べるときに、好みで漬け汁の赤唐辛子を小口切りにしても。冷蔵庫で3~4日保存可能。
Point

きゅうりを切り離さないように、包丁はやや立てるようにして切り目を入れます。集中して一気に包丁を入れると、うまくいきますよ。

冷やし茶碗蒸し1個分62kcal/塩分1.2g

『2018 オレンジページCooking 夏』掲載

冷やし茶碗蒸し

口当たりがよくやさしい味で、子どもたちにも人気の一品です。溶いた卵を、だし汁ではなく鶏のスープでのばしますが、鶏と卵はもともと親子の関係ですから、相性はバッチリ。また、前もって準備できるので、ふだんにもお客さまのときにも重宝しますよ。ひすい色の枝豆を散らせば、見た目にも涼しげになります。

材料(4個分)

[卵液]
 
2個
ぬるま湯
1と1/2カップ
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
 
 
生しいたけ
2個
かまぼこ
4cm
枝豆(ゆでてさやから出したもの)
適宜
  1. 1しいたけは軸を切り、半分に切ってから幅3~4㎜に切る。かまぼこは縦半分に切って薄切りにする。
  2. 2ボールに卵液用のぬるま湯を入れ、ガラスープを加えて溶く。別のボールに卵を割りほぐし、スープを加えて溶きのばし、万能こし器でこす。
  3. 3耐熱の器4個にしいたけとかまぼこを入れ、卵液を等分に注ぐ。蒸気の上がった蒸し器に入れ、器にふたをする(またはふきんをかける)。ふたをして弱火で10~12分、竹串を刺して透き通った汁が出てくるまで蒸す。蒸し器を火からおろしてふたをはずし、粗熱が取れたら、軍手などをして器を取り出す。さめたら冷蔵庫に入れて冷やす。いただくときに枝豆を散らす。

鶏とみょうがの天ぷら1/3量で274kcal/塩分1.3g

『2018 オレンジページCooking 夏』掲載

鶏とみょうがの天ぷら

あっさりとした鶏胸肉は、和食でもよく使われる食材。最近は疲れに効くといわれて、夏場に人気ですよね。この胸肉の下味にスープを使うことでうまみがつき、こくのある仕上がりに。すがすがしいみょうがの天ぷらを添えれば、ぐんと夏らしくなりますよ。

材料(2~3人分)

鶏胸肉(大)
1枚(約280g)
みょうが
2~3個
 
 
[下味]
 
しょうがのすりおろし
小さじ1
にんにくのすりおろし
小さじ1/4
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
大さじ1
しょうゆ
小さじ1/2
 
 
[ころも]
 
溶き卵
1個分
冷水
1/4カップ
小麦粉
1/4カップ
片栗粉
大さじ3
揚げ油
適宜
  1. 1鶏肉は皮を取り除いて縦半分に切り、厚さ1cmほどのそぎ切りにする。ボールに下味の材料を混ぜ合わせ、鶏肉を加えてもみ込み、30分ほどおく。みょうがは縦半分に切る。
  2. 2ころもを作る。別のボールに溶き卵と冷水を混ぜ合わせ、小麦粉を万能こし器でふるい入れる。片栗粉も加え、泡立て器で粉けがなくなるまで混ぜる。
  3. 3鶏肉は汁けをかるくきる。揚げ油を高めの中温(180 ℃、P8参照)に熱し、みょうがをころもにくぐらせて入れ、1分ほど揚げる。取り出して油をきり、塩少々をふる。続けて鶏肉を1切れずつころもにくぐらせて入れ、3分ほど揚げる(一度に入らない場合は、二度に分けて揚げる)。取り出して油をきり、みょうがとともに器に盛る。

春野菜と鶏手羽の照り焼き1人分266kcal/塩分2.0g

『2018 オレンジページCooking 春』掲載

春野菜と鶏手羽の照り焼き

材料(2人分)

グリーンアスパラガス
4本
新ごぼう
1本
鶏手羽中
6本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
少々
大さじ1
 
 
A
 
しょうゆ
大さじ1
砂糖、みりん
各大さじ1/2
  1. 1アスパラは根元を1cmほど落として下1/3くらいの皮をピーラーでむき、長さを3~4等分に切る。ごぼうは長さ5~6cmに切り、縦2つ~4つ割りにする。手羽中は骨にそって1本浅く切り目を入れる。小さい耐熱容器にAを入れ、ラップをかけずに電子レンジで1分加熱してたれを作る。
  2. 2鍋に手羽中、水1と1/2カップ、酒、ガラスープを入れて中火にかけ、煮立ったらふたをずらしてかけ、10分ほどゆでる。手羽中を取り出し、ごぼう、塩を加えてふたをし、6分ほど煮る。アスパラを加え、再びふたをして1分ほど、汁けが少し残るくらいまで煮る。
  3. 3魚焼きグリル(両面焼き。またはオーブントースター)を熱し、手羽中を並べて1のたれを塗り、中火で5~6分焼く。途中2~3回たれを塗る。器に手羽中と、野菜の汁けをきって盛る。
『2018 オレンジページCooking 春』掲載

菜の花のスープびたし1人分125kcal/塩分1.2g

『2018 オレンジページCooking 春』掲載

菜の花のスープびたし

材料(2人分)

菜の花
150g
帆立て貝柱(刺し身用)
6個
 
 
A
 
1カップ
大さじ1
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
 
 
しょうゆ
小さじ1
ごま油
小さじ1/2
  1. 1菜の花は根元を少し落とし、長さを半分に切る。
  2. 2フライパンにごま油を中火で熱し、帆立てを入れて強火にする。薄く焼き色がつくまで両面をさっと焼く。Aを加えて中火にし、煮立ったら菜の花を加えてふたをする。30秒ほど蒸し煮にし、しょうゆを加えて器に盛る。
『2018 オレンジページCooking 春』掲載

グリーンピースのパスタ1人分447kcal/塩分3.1g

『2018 オレンジページCooking 春』掲載

グリーンピースのパスタ

材料(2人分)

グリーンピース(さやつき)
300g
新玉ねぎ
1/2個
好みのショートパスタ
(フジッリなど)

150g
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
適宜
こしょう
少々
粉チーズ
大さじ2
オリーブオイル
大さじ1
  1. 1グリーンピースはさやから出し、玉ねぎは1cm四方に切る。フライパンにオリーブオイルを中火で熱し、玉ねぎを入れてしんなりするまで炒める。グリーンピースを加えて油がなじむまで炒め、水1と1/2カップ、ガラスープを加えてふたをし、15分ほど煮る。
  2. 2鍋に湯1.5ℓを沸かして塩大さじ1を加え、パスタを入れて袋の表示よりも1分ほど短くゆでる。
  3. 3豆が充分に柔らかくなり、煮汁が少し残るくらいになったら、木べらかマッシャーで豆をつぶし、塩小さじ1/4、こしょうで調味する。パスタの湯をきって入れ(ゆで汁はとっておく)、粉チーズの1/2量も加えて全体をあえる(パスタにソースがからみにくい場合は、パスタのゆで汁1/4カップを加えるとよい)。器に盛り、残りの粉チーズをふる。
『2018 オレンジページCooking 春』掲載

春野菜の酢豚1人分393kcal/塩分2.4g

『2018 オレンジページCooking 春』掲載

春野菜の酢豚

材料(2人分)

うど
1/2本(約130g)
新玉ねぎ
1/2個
そら豆(さやつき)
10本
豚こま切れ肉
150g
 
 
A
 
大さじ1/2
塩、こしょう
各少々
 
 
プチトマト
8個
レモン※(国産)
1/2個
 
 
〈合わせ調味料〉
 
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ1
1/2カップ
塩、しょうゆ
各小さじ1/2
レモン汁、砂糖
各大さじ1と1/2
片栗粉
大さじ1/2
 
 
少々
片栗粉
適宜
サラダ油
適宜

※国産以外のレモンを使うときは皮をむく

  1. 1豚肉はAをもみ込み、一口大に握って丸める。うどは皮をむいて小さめの乱切りにし、薄い酢水に少しつけ、水けをきる。玉ねぎは小さめの一口大に切る。そら豆はさやから出し、皮をむく。プチトマトはへたを取る。レモンは6等分のくし形切りにし、斜め半分に切る。合わせ調味料を作る。ボールにガラスープを入れて湯で溶かし、塩、しょうゆ、レモン汁、砂糖を順に加えて混ぜ、片栗粉を加えてさらに混ぜ合わせる。
  2. 2肉に片栗粉をまぶす。フライパンにサラダ油を高さ5mmほど入れて中火で熱し、肉を入れる。全体に焼き色がつくまで3~4分揚げ焼きにし、取り出す。
  3. 3フライパンのサラダ油を大さじ1ほど残してあけ、うど、玉ねぎ、そら豆を入れて中火で炒める。1~2分してそら豆が鮮やかになったら、レモン、プチトマトを入れてさっと炒める。合わせ調味料をもう一度混ぜて加え、全体を混ぜながら煮立てる。とろみがついたら肉を戻し、あんをからめる。
『2018 オレンジページCooking 春』掲載

枝豆とチーズのおにぎり

枝豆とチーズのおにぎり

材料(おにぎり2個分)

ご飯
200g
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
枝豆
60g
プロセスチーズ
30g
  1. 1枝豆はさやから豆を出し、チーズは1cm角に切る。
  2. 2ご飯にガラスープ・①をさっくりと混ぜ合わせ、ラップでおにぎりをにぎる。

ポテトサラダ

ポテトサラダ

材料(4人分)

ジャガイモ
4個
キュウリ
1本
ニンジン
1/2本
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
マヨネーズ
大さじ3
こしょう
適宜
  1. 1ジャガイモは茹でて皮をむき、粗めにつぶし、熱いうちにガラスープを馴染ませる。
  2. 2キュウリは輪切りにし、ニンジンはいちょう切りにして茹でる。
  3. 3①・②・マヨネーズを混ぜ、お好みでこしょうを振る。

玉子焼き

材料(4人分)

4個
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

小さじ2
1/2カップ
  1. 1ボウルに卵を溶きほぐし、分量の水にガラスープを溶かしたものを加えて混ぜ合わせる。
  2. 2フライパンに油を熱し①を焼き、食べやすい大きさに切る。

からあげ

材料(4人分)

鶏もも肉
1枚(300g)
[下味]
 
おろし生姜
小さじ1
にんにくおろし
小さじ1/4
化学調味料無添加の
ガラスープYOUKI

大さじ1
大さじ1
しょうゆ
小さじ1/2
 
 
小麦粉
適量
片栗粉
適量
揚げ油
適量
  1. 1鶏肉は一口大に切り、下味をつける。
  2. 2①に小麦粉・片栗粉をつけ、油でこんがりと揚げる。

化学調味料無添加のガラスープは、素材の味を引き立てるからうれしい、やさしい、おいしい。

化学調味料無添加

化学調味料無添加のガラスープは化学調味料を入れずに作るため、香味野菜(玉ねぎ、にんにくなど)と香辛料をつかうことで奥深い味わいに。

汎用性

旨みがありながらクセがなく、さっぱりと仕上げており、中華料理以外でも和洋中さまざまな料理にお使いいただけます。

岩塩

自然のミネラル成分が含まれたほのかな甘み(丸くとがっていない塩味)の岩塩を使うことで、素材の味を引き立てます。

顆粒

顆粒タイプなのでさっと溶けて使いやすく、保存にも便利。

味わい

ナチュラルな味わいで野菜、魚、肉などの素材の味を引き立てます。小さなお子様にもおすすめです。

SCROOL

化学調味料無添加のガラスープ

お買い求めは、お近くのスーパーや量販店で ※お取り扱いのないお店もございます。詳しくはお店でご確認ください。

商品に関するお問い合わせはこちら