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<ESSE×youkiガラスープ連載企画>
ユウキ・ガラスープが活躍!
はまじさんの幸せな
ごはん時間 Vol.3

#手品レベルのパスタ#ワインのつまみに料理を#今日はもう頑張らない! #手品レベルのパスタ#ワインのつまみに料理を#今日はもう頑張らない!

仕事や家事に追われてヘトヘト。
「あー、今日はもうごはんの支度なんてしたくない!」ということ、ありますよね。そんな日は、私はお酒のチカラを借りることにしています。

浜島直子さん
モデル。夫、息子(5歳)の3人家族(愛犬のピピも)。テレビ・ラジオで活躍するほか、夫婦の創作ユニット「阿部はまじ」として絵本制作を行うなど、多方面で活動中。飾らないインスタグラム(@hamaji_0912)も人気

『ESSE10月号』掲載 撮影/宮濱祐美子 スタイリスト/福田麻琴(人物)、井上真里恵(料理) ヘアメイク/赤松絵莉 取材・文/城石眞紀子

一杯のワインがリフレッシュに 一杯のワインがリフレッシュに

疲れすぎているとキッチンに立つのも億劫で、「なんでまだがんばらなきゃいけないの〜」と、ついイライラが募りがちですが、たった一杯のワインを飲むだけで気分がリフレッシュ。料理をする”という行為そのものが“つまみ”に変わるから、意外と楽しめちゃうんです。
まぁ、いい気持ちになってマヒしてるだけかもしれませんが、それで乗りきれるのであれば儲けもんでしょ!? (笑)。

一杯のグラスワインが、ごはんをつくるエネルギーに。「うちの冷蔵庫には箱入りの白ワインを必ず冷やしてあるので、危険なんです (笑)」

シラスとエリンギのトマトペンネ シラスとエリンギのトマトペンネ

そうは言っても電池切れ寸前なので、つくるのはチャチャッとできる時短料理に限ります。このトマトペンネは、パスタをゆでずに、そのまま具材と一緒にフライパンに投入して煮込むだけ。時間も手間も大幅にカットできて、洗い物まで減らせるという手品レベルの簡単さです。しかも、具材のうま味がパスタにもしっかりしみるから、おいしさもアップするんですよ。あとはチーズを切ったり、冷蔵庫にあるもので適当にサラダをつくったり。お総菜をなにか1品買ってきちゃうこともあります。でも、そのお総菜も息子の好きなクリームコロッケを選ぶなど、つくる手間は手を抜いても、おいしさは手抜きしない。そこだけは譲れない、私のごはんに対するこだわりです!

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ガラスープは洋風のトマトソースとの相性もバツグン! ガラスープは洋風のトマトソースとの相性もバツグン!

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