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ガラスープキャンペーンへのご応募ありがとうございました。

ガラスープキャンペーンへのご応募ありがとうございました。

沢山のご応募、ありがとうございました。
いただいた素敵なストーリーの中から、スタッフで料理を再現してみました!
いくつかご紹介させていただきます。

ガパオライス

結婚して夫が初めて作ってくれた料理がガパオライスです。エスニック料理なのに、辛いというかなんだか優しいお味。「何で味付けしたの?」と聞いたら、「ガラスープと味噌が隠し味」とのこと。ガラスープの優しさと、夫の愛がつまった特製ガパオライス。 今では我が家の定番の味です。

(30代女性)

 

母が作ってくれた石焼きビビンバ

子供の頃は、とにかく好き嫌いが多く、ほとんど野菜しか食べられなかった私の為に、お肉を食べさせる為に手作りの「ナムル」を色々作っては、載せてくれた母。そのナムル、自分で作っても全然、美味しく無い!なんで?なんだろうって、母と一緒に作るのをみていたら、茹で野菜を作る時点(茹でもやしや、小松菜など)で、ユウキの鶏ガラスープを入れて茹でていた事がポイントだったのです!どおりで母の味は美味しい!50を過ぎても、母の料理のアイデアにはかないません!いつまでも美味しい料理を作って!

(50代女性)

 

塩焼きそば

教員だった母は多忙でしたが、夏休みなどは普段より一緒に昼ご飯が食べられるので楽しみでした。
カレーにチャーハン、サンドイッチに焼きそばなど、いろいろ作ってくれました。
ある日、おしゃれな焼きそば作っちゃるよ、と母。
焼きそばなんて、ソースで炒めたあれ以外ないだろうと思っていました。しかし、味付けの段階になってもソースが出てこない。そして母の手元には、塩と鶏ガラスープの小瓶。驚いて見ていましたが、完成した焼きそばは確かにおしゃれ。野菜やシーフードの色が鮮やかなままできれい。何だかレストランのパスタみたいなのです。早速食べてみると、さっぱりして食べやすいし、具材の味が引き立って、とにかくおいしいのです。
みんな夢中で食べて、すぐにお皿は空っぽに。母も嬉しそうにしていました。
痩せていて食の細い弟が、おかあさんおかわりちょうだい、と言い出すほどでした。以来、うちの焼きそばは、この「おしゃれな焼きそば」に決定。
わたしも見よう見まねで作れるようになりましたが、母の味加減は再現できていません。

(30代女性)

 

中華丼

1歳の娘。なんでも大人と同じようにやってみたい、食べてみたいお年頃。
ある日の休日、昼食に中華丼を作ることに。娘はいつものように、離乳食の別メニュー。
しかし、娘は大人のものを食べたがります。中華丼って、中華だしの素を使うし、子供に食べさせるのは抵抗がある。その日は大人の分は食べさせませんでした。ある日、インスタグラムで「無添加の鶏がらスープ」があることを知ります。その日のうちにスーパーへ。
売っていたので即購入。そしてその日の晩ご飯は、娘が食べたがっていた中華丼に。具材は細かく切ったものの、大人と同じメニューを食べることができて、娘はとても満足そう(^^)はじめての中華丼記念日となりました!これを買ってからというものの、安心して中華料理を娘に食べさせることができるようになり、感謝しています★

(20代女性)

 

お弁当の卵焼き

野菜が好きではなかった娘。
幼稚園が始まるにあたり、お弁当をどうしようか悩んでいました。好きなものだけを詰めると彩りが寂しくて、、、
そこで、卵焼きに赤のカニカマ、緑のほうれん草を混ぜることにしました。味付けはガラスープの素だけ。カニ玉風卵焼きです。化学調味料無添加なので、毎日使うことにも抵抗がありません。ありがたいことに、この卵焼きは娘の大好物になり、幼稚園3年間、お弁当に入り続けました。
小学生になった今でも、晩ご飯のおかずにリクエストされるほどお気に入りのようです。

(40代女性)

 

手作りコーンスープ

クリームタイプのコーン缶詰を使ってコーンスープを作ります。子供たちがとっても好きでした。小麦粉をバターで炒め、牛乳でだまにならないように丁寧にのばしていきます。ホワイトソースができたら、水とガラスープを入れ弱火で煮込みます。出来上がりのおいしいこと!!やっぱり手作りに限るね!子供たちの嬉しそうな声。簡単なのにおいしい!その子供たちも大きくなり、それぞれに、家庭を持って孫もできました。二人きりになった家に遊びに来てくれる時も、コーンスープのリクエストに腕を振るいます。

(70代女性)

 

最後に、最優秀賞を獲得したストーリーを動画でご紹介します。

 

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