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50周年 いつの時代も食卓のまんなかに

フレドレはおかげさまで
生まれてから50周年を迎えました。

作る人の笑顔。
食べる人の笑顔。
50 年間、世代を超えて
愛されるフレドレは、
食卓をつなぐ“笑顔のバトン”。
もっと先の未来に向けて
これからもたくさんの
笑顔を届けます。

フレンチドレッシング50th 笑顔をつなぐフレドレSMILEバトン

  1. レシピでつなぐ
  2. マコーミックとつなぐ
  3. フレンチーヌとつなぐ
  4. Twitterでつなぐ
  5. 大切な人とつなぐ
  6. うれしいをつなぐ

食卓に笑顔つなぐ キャンペーン

50周年の感謝を込めて、
笑顔であふれる食卓へ。

・賞品内容は予告なく変更する可能性があります。

・賞品のカラー指定・変更・交換はできません。

第1弾

第2弾(応募期間①)

第2弾(応募期間②)

第3弾(応募期間①)

第3弾(応募期間②)

第4弾(応募期間①)

第4弾(応募期間②)

投稿で笑顔をつなぐ

料理研究家・イラストレーターによる、フレドレの楽しみ方をご紹介。
あなたの食卓へもつながりますように

  • トマトと卵の中華炒め風

    フレドレの酸味とハーブと胡椒の香りが卵の中華風炒めと相性バツグン。赤、黄、緑の3色の彩りを邪魔することなくきれいに仕上げてくれます。試作時に家族に一番人気だったのがこちらです。

  • Coming soon

  • ふるえるとりさん
    イラストレーター。ことりちゃん、ひなちゃんの姉妹を育てるお母さん。悲喜こもごもな日々をつづった絵日記をtwitterで配信中。ふるえながらも奮闘するお母さんの姿に共感の声多数!

サラダとともに歩んで50年

変わらぬベーシックな味を食卓にマコーミック フレンチドレッシング

シンプルな味わいの
フレンチドレッシングが誕生

1970年初頭、トマトやレタスなど欧米由来の野菜が出回り始め、サラダが家庭料理として食卓に上るようになりました。サラダメニューの拡大とともに人気が出たフレンチドレッシング。シンプルな味わいが長年愛される理由ですが、開発当時は何十種のスパイスを配合した複雑な味わいでした。当時の開発関係者によると、スパイスの配合を変えるなど試食テストを繰り返しましたが、いい評価が得られなかったと言います。もう無理かもしれない…とあきらめかけた時、実験台に置いてあった、たった数種類のスパイスを使っただけのドレッシングが目に入りました。試食をしてみると、これがとてもおいしい。素材をたくさん使い、それらしいかくし味を加えるのではなく、シンプルに。何度食べても食べ飽きず、なつかしいのにフレッシュなフレンチドレッシングの誕生です。

振れば振るほどおいしくなります

フレンチドレッシングの発売から2年後にはクリーミータイプやブレンドタイプもラインアップ。まだまだドレッシングになじみがなかった当時は、酢と油が分離しているセパレートタイプのフレンチドレッシングは珍しく、よく振って酢と油を乳化させることでおいしくなることを伝える必要がありました。そこで女性タレントを起用したTVCMを放送。「分かれたっていいじゃないの、新鮮なんだもん」と言いながらボトルを振る内容で、徐々にお茶の間に受け入れられるようになりました。この後には食生活の洋風化、多様化が進みフレンチドレッシングは「食卓のまんなか」に置かれるようになります。

アレンジ自在の万能調味料へ

50周年を迎えたフレンチドレッシングは、時代が変わっても多くの方に愛されるロングセラー商品です。子どものころからなじんできた、舌が覚えている懐かしい味わいのフレドレは、使い方をアレンジするのが現代流。サラダだけではなく、肉料理にも、魚料理にも、主食にも使うことができます。また、かけても、あえても、漬け込んでもおいしい。どんな料理にも自由自在に使える理由は、シンプルだから。開発当初から変わらないコンセプトのドレッシングは、これからもみなさんの食卓とともに歩んでまいります。

米国を拠点に各国で展開
世界のブランド「マコーミック 」

マコーミック(Mc Cormick)はアメリカ合衆国メリーランド州に本社を構える世界を代表するスパイスメーカーの一つ。創立以来130年以上に渡り、スパイスを使った商品を食卓に提案しています。

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